船橋市には,学童(小学生など)が安全に登下校するためのスクールガードという制度がある. 子ども見守隊とも言う. 船橋市内54小学校を中心に約5000人以上が登録されている. かつて,都内では緑色の制服と帽子の姿からみどりのおばさん(学童擁護員)ともいわれていた.
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地域の町会や自治会などを中心に学校単位に登録され,無報酬のボランティアとして活動している. 活動のための保険代だけ船橋市が補助している.
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国道14号は交通量の多い道路だが,その歩道橋の下にある物がある. そのある物とは...続きを読む